21日鈴木屋のケーキ。チョコ生&モンブラン
デコの下のスポンジ部分が今ひとつ。(o・ω・o)ホエ

22日 セントクリストファーガーデン クリスマスエレガンス
 アールグレイの茶葉を贅沢に使い、香りにこだわったティーサロンのクリスマスケーキ。香り高いアールグレイのムースと甘酸っぱいラズベリーといちごのムースが絶妙。とはいうものの冷凍のためかどうか。アールグレイの香りは鼻を澄ますとフワーとかすかに漂う感じ。ヾ(@*▽*@)ノアハハハ
 リボン部分はチョコでなくアメ状のものでできています。
とても、美味い。
 
 22日 【ミッシェル ショーダン】ノチェロ 10点限り
ミッシェル ショーダンは30代より数々の名高い菓子店のシェフを務め、1986年に自身の名を冠したショコラティエ(チョコレート専門店)を、パリ7区の高級住宅街にオープン。以来、繊細で上品な彼の味覚と優れた独創性・芸術性は、パリジャンの間で評判となり、さまざまなガイドブックにおいても常に高い評価を得ている人らしい。
 帝国ホテル クリスマスマロンケーキ
ヘーゼルナッツなどを使ったスポンジ生地を渋皮マロンダイスの入った国産栗ペーストのマロンクリーム仕立て。上のマロンクリームのデコとかが絶妙。
味もスズキヤと値段が倍以上違うので当然と言えば当然。甘さ控えめ。
 
 ブローニュの森---定番です。
 
 ジャン=ポール・エヴァン ”フォリ ドゥ ショコラ”
チョコレートやさんみたい。クリスマス用 ジャン=ポール氏の新作!
カステラみたいな箱にはいっていて、箱の開け方が分からず四苦八苦。
 ケーキは板チョコの箱状で、カカオとアーモンドのビスキュイ、ヘーゼルナッツクリーム、ヴェネズエラ産カカオを使用したムース。変わっているのは、ショウガ味もするとかーちんが言っていた。(ト-チンには微妙すぎて分からん。箱にはショウガとあった。)